アバウト

サマカト

'99年1月、東京後藤ひろひと劇団シリアスケースの参加メンバーを中心に、projectサマカトポロジーとして旗揚げ。
「ベタ寄りの不条理」な笑いと「とっても未練がましい」セリフで構成され、「さほど計算し尽くされてない緻密さ」を武器にしてきたが、「ガリガリくんくらい の認知度」を手に入れるために、「ミュージカルも辞さない」団体を視野に入れていく予定。
2010年、長年愛称(ただの略称)であったサマカトに団体名を変更。

内山 清人ウチヤマ キヨト

大阪ひまわり、青年座養成所を経て、2000年より参加。
2001年、劇団員になり、以降すべての演目に出演している。
自然体からエキセントリックな役柄まで、幅広く演じられる役者だと思ってほしい。
2017年より劇団代表に。

→ 内山清人の外部活動

澤 唯サワ ユイ

1999年のvol.2より参加、2001年に劇団代表となる。
以降すべての演目に出演。作・演出もつとめる。
客演や演出、戯曲提供の依頼に懸命に応える一方で、
ワークショップ講師としての忙しい毎日を過ごしていることを理解いただきたい。
2017年、劇団代表を内山に譲る。

→ 澤唯の外部活動

→ 澤唯のブログ「青りんご味が好きだった」

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